帰国倶楽部改訂7 表紙画像

ヘッドライン

  • ご帰国前に必見!ご活用ください
    「日通引越しマニュアル」
    「帰国生活チェックリスト」
    巻末「帰国生受入校最新情報」

  • 帰国生をお持ちの皆様へ
    「お子様の教育と進学」
    *帰国生受験スケジュールつき

  • 教育コラムシリーズ
    「親ができる子育て 学習コーチング」

  • ライフスタイル
    ~不動産の最新市場動向から
    業者選びのコツ、物件選びの注意点まで~


  • ご帰国後の介護を考える
    「介護保険制度の基礎知識」

  • 帰国者インタビュー
    ~タイ バンコックから~
    「海外生活で日本の良さを再認識」

ダイジェスト

引っ越しマニュアル

日通引越しマニュアル
お引越しにあたって


長年の歴史が積み上げてきたノウハウと、鍛え上げたマンパワー。
海外でも日本品質のきめ細やかな引越しサービスで、皆様をサポートいたします。
ご帰国生活チェックリスト
ご帰国後に必要なあれこれ44
ご帰国生活チェックリスト

check01[空港にて]日本到着です。お疲れ様でした。別送品申告を忘れずに。
check02[帰国~10日]すぐにやることは、優先順位をつけて進めましょう。
check03[帰国後~1ヶ月]新しい生活開始には、様々なことが待ち受けています。
check04[帰国後~3ヶ月]ほっとして疲れもでるころです。気をつけて。
帰国倶楽部 帰国生受入校のご紹介
帰国生をお持ちの皆様へ
「帰国生受入校のご案内」

ご帰国を控えた方々のアンケートによると、いつも一番にあがってくるのが、お子様の帰国後の教育問題です。現在、ご心配なされている方も多いのではないでしょうか。昨今、国際的な経済の変化に伴い、海外子女をとりまく状況なども変わってきています。帰国子女の受入について、制度を整えている学校数は年々増加しています。今回ご紹介させていただきます各校は、帰国子女に対して様々な取り組みをしており、積極的に受け入れている学校ばかりです。
教育と進学
帰国生をお持ちの皆様へ
お子様の教育と進学

海外赴任中のご家族にとってお子様の教育をどうするかは最も気になること。赴任が終了する時期は必ずしもお子様の進学の時期とは一致しません。
子供を日本の学校に入れるのはどのタイミングがいいのか。
小中学校の途中、あるいは中学入学の時期での帰国について、日本の受け入れ態勢なども含めて考えてみました。
教育コラム border=
教育コラムシリーズ 
「親ができる子育て 学習コーチング」
自身も帰国子女、3人の子供も。
帰国子女のスクール教務主任から親力UPのアドバイス

学習コーチングというメソッドをご存知でしょうか。
コーチングは単に知識やノウハウを教えるティーチングとは違い、生徒が自ら学ぶ楽しさ、学ぶ姿勢を身に着け、人生を豊かにすることを目標とするものです。
住宅とライフスタイル
ライフスタイルを大切にする暮らし 住宅とライフスタイル
~不動産の最新市場動向から業者選びのコツ、物件選びの注意点まで~
帰国後の住まいをどうする? マンション・一戸建て購入ガイド

日本への帰国が決まったとき、何よりも優先して着手しなければならないのが住宅の手配です。そこで今回は、帰国後に住まいの購入を考えている方に、不動産市場の最新動向から業者選びのコツ、物件選びの注意点まで詳しくご紹介します。
介護保険制度
ご帰国後の介護を考える
「介護保険制度の基礎知識」

家族介護から社会全体で支える介護へ
急速なスピードで高齢化が進む日本。国の推計によると、2025年には65歳以上人口が全人口の3割に達すると見込まれています。そんな長高齢社会を見据え、それまで家族が支えてきた「介護」を社会で支えようと、2000年に創設されたのが介護保険制度です。

帰国インタビュー画像
タイから日本へ 「海外生活で日本の良さを再認識」
日本通運 川村専任部長

海外赴任では、会社の仕事のためとはいえ、連れて行かれる家族の皆様に多くの変化をもたらします。 今回は、タイに奥様とお嬢様二人をお連れになり、途中、上のお嬢様だけ高校入学のためご帰国といった転機はありましたが、それをプラスにされてきたご経験をもつ日本通運株式会社 営業第一部の川村専任部長に、お話を伺いました。 初めての海外赴任、初めての家族帯同とのこと。高校受験をひかえたお子様をお持ちの皆様にとっては、日本に先に戻させるケースも多々あるかとは思いますが、家族みんなが、一番よかったという例として紹介させていただきます。